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アーキフォト株式会社では主に「超々広角レンズ」「建築写真専用シフトレンズ」を使用し建築写真(竣工写真)に特化した撮影を行います。

 

 

これらのレンズを使用する事で写真を目にする方へ、
より大きな感動と建築作品としての価値を高める事が可能となります。

 


超々広角レンズ(焦点距離10㎜~14㎜) 

 
 
 
「超々広角レンズ」は35㎜換算で10㎜~14㎜の焦点距離のレンズです。建築写真撮影の経験が無いフォトグラファーだと14㎜以上のレンズしか所持していない事が多いのです。焦点距離の小さい「超々広角レンズ」では外観全景を近距離で撮影できたり内観写真もより広範囲に撮影できます。勿論、当社では焦点距離10㎜(35㎜換算)の世界最広角撮影に対応しています。
 
 

建築写真専用シフトレンズ(焦点距離17㎜~34㎜)     

 
 
「建築写真専用シフトレンズ」は撮影素子面を被写体に対して傾ける事なくレンズをシフト(移動)し上の方を写したり下の方を写し込める特殊レンズです。垂直線を倒したくない建築写真で多用されている特殊レンズです。アーキフォト株式会社では数種のシフトレンズを使用する事で建築物の外観撮影において歪の無い垂直のままの外観写真を提供しています。


  

撮影機材は主に6機種のカメラ機材を使用。

 
   

焦点距離2000㎜にて手もち撮影

最高画素数5030万画素、最高ISO感度409,600、最高連射速度20コマ/秒の機体をはじめ空撮用のドローンなど様々な撮影条件に対応致します。また、超々広角撮影のみならず、焦点距離は最高2,000mmの超々望遠撮影まで対応しています。デジタル機材の性能をうまく利用し今までは困難であった撮影状況下でも全ての建築写真の撮影を可能にしています。
 
  

主な撮影機材と周辺機器


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