HOME > 選ばれる理由 > 建築写真用機材について


「ARCHI PHOTO TAOKA」では主に 「超々広角レンズ」 と言われるレンズと 「建築写真専用シフトレンズ」 を使用して建築撮影と言う分野に特化して撮影致します。



■超々広角レンズ(焦点距離11m~16m) 




■建築写真専用シフトレンズ     




 


これらのレンズを使用する事で、建築写真を目にする方へ、より大きな感動と建築作品としての価値をより高める事が可能となります。

  • 撮影機材は主に4機種のカメラ機材を使い分けています。
  • 最高画素数5030万画素、最高感度ISO409,600、連続撮影速度14コマ/秒の機体をはじめドローンによる空撮写真など、様々な撮影条件に対応致します。

  • 焦点距離2000㎜にて手もち撮影

    焦点距離11㎜にて撮影

    また、広角撮影のみならず、焦点距離は最高で2,000㎜までの超々望遠撮影までも網羅しています。
  • これらの機材の性能をうまく利用し今までは困難であった撮影状況下でもなんなく撮影する事が可能になった事はデジタル機材の進化による大きな恩恵だと思われます
 
 
  • また、アーキフォト株式会社では主に「RAW画像形式」にて撮影致します。
  • このRAW画像とは撮影した画像の生(RAW)データーであり、撮影後にもホワイトバランス・露出・コントラスト・シャープネス、シフト、アオリなど様々な要素を任意に変更する事が可能で、お好みの写真画像として保存する事ができます。
  • RAW現像処理はよりプロレベルの要求に応えられる次元の高いデジタル現像処理を施し、高品質な写真画像のデーター(Jpg画像)をお渡ししています。

 

 

 

撮影のご相談はフリーダイヤルへお気軽にご連絡下さい。
携帯の方は番号をクリック。