ドローンによる建築写真専門。

空撮写真.com

 Produced By Archiphoto Co.,Ltd
 

当社では建築物の空撮業務を2013年より開始しております。建築専門の豊富な実績と経験で高品質な空撮写真をご提供して参ります。日本全国にて包括承認書取得済みですので、ご相談・お見積もり・撮影・納品まで一貫して対応いたします。ぜひお気軽にお問い合わせください。
 
 

空撮写真4年の実績で経験豊富。安心安全で素早く撮影。

 
高解像度2000万画素(最大 5472pixel)&動画撮影4K60fps 

POINT❶
 
国土交通省より全国包括申請の飛行許可を取得済。

 事前の申請無しに飛行可能です。
 (許可承諾書:阪空運第4548号・阪空検第1716号)
POINT❷
 納品データは高解像度の2000万画素にて撮影。

 RAW画像を現像処理済のJpg画像となります。
 動画撮影をご希望の場合は+20,000円(税別)となります。

Ⓐ ドローンによる空撮写真のみご希望の場合 

 

 撮影価格50,000円(税別) 

  ※別途その他の建築撮影費がかかります。
動画撮影をご希望の場合は+20,000円(税別)

 

最新型 DJI PHANTOM4 Pro+使用
1インチ2,000万画素CMOSセンサー搭載
 
撮影時間 1時間程度
静止画のみの撮影となります。
カット数は30カットまで。
 
※2バッテリー分撮影可能
(空撮時間20分~40分)

Ⓑ 建築写真基本撮影に追加でご依頼の場合 

 

 特別価格10,000円(税別)  

※別途交通費がかかります。
動画撮影をご希望の場合は+10,000円(税別)

 

最新型 DJI PHANTOM4 Pro+使用
1インチ2,000万画素CMOSセンサー搭載
 
撮影時間 0.5時間程度
静止画のみの撮影となります。
カット数は10カットまで。
 
※1バッテリー分撮影可能
(空撮時間10分~20分)

ドローン空撮ギャラリー

※PCでご覧方は写真をクリックすると拡大してご覧頂けます。 WEB表示用の為、実際の納品写真より解像度が劣ります。
 
  

 空撮写真依頼時の注意事項
 ※撮影可能エリアは航空法の包括申請による許可済エリア(C)及び規制区域以外のエリアが対象となります。
 ※撮影ルートによっては離着陸する土地建築物の所有者の許可が必要となる事があります。
 ※飛行制限区域での撮影はできません・・・交通量の多い道路上/送電線/変電所/テレビ電波塔/空港/携帯電話基地局周辺等
 ※上記条件以外にも現場の状況判断により飛行中止または中断する場合がございます。
 ※機体のGPSセンサーを正しく受信する地域、場所、環境であることが条件となります。
 ※当日の気象条件のほか周辺環境の条件により撮影が出来ない事がありますので予めご了承ください。
  その他、詳しくは直接お訊ね下さい。

※国土交通省HPより

~無人航空機の飛行に係る許可・承認~

 

 

空撮写真.comでは、日本国内で1年間の包括許可を取得しております。

 
日本国内の人口集中地区、建築物や人から30m以内、夜間の飛行が都度の許可申請なしで飛行可能です。
 
ご依頼に際し、お急ぎの空撮依頼や撮影場所の急な変更などにも対応可能です。詳しくはお気軽にお問い合わせください。
 
 
※当社の飛行マニュアルに沿った条件での飛行に限ります。また離発着の場所につきましては該当する敷地所有者様の承認が必要になります。


使用機材について

DJI Phantom4Pro+使用

 

Phantom 4 Proは従来のPhantomシリーズと比べて、よりパワフルな動画処理性能を持ち、1インチ2,000万画素のCMOSセンサーを搭載し、4K/60fpsの動画14fpsのバーストショット (静止画の連続撮影)を撮影できます。機体の本体にチタン合金とマグネシウム合金構造を採用して敏捷性を高め、軽量化されたPhantom 4 Proの重量は、Phantom 4と同程度に抑えています。FlightAutonomy (フライトオートノミー)システムは、後方にデュアル・リア・ビジョンセンサー、左右に赤外線センサーが追加され、合計で5方向にある障害物を認識するので、GPSがなくても障害物を回避しながら安定した飛行が可能です。 

劇的に進化したカメラ

 

Phantom 4 Proは従来のPhantomシリーズと比べてよりパワフルな動画処理性能を持ち、1インチ2,000万画素のCMOSセンサーを搭載。H.264フォーマットで4K動画を60fps、H.265フォーマットでは30fpsで撮影し、最大ビデオビットレートはともに100Mbpsです。静止画はAdobe DNG RAWフォーマットに対応。一般的な地上カメラと同じようにパワフルです。特別に設計されたレンズは7群8枚構成で、空撮用に最適化しました。機体が高速飛行中や、高速で動く被写体の撮影時には、DJI初採用のメカニカルシャッターを使用することで、映像が歪んでしまうローリングシャッター現象を回避できます。 

専用ディスプレイ付き送信機

 

Phantom 4 Pro+の送信機は、5.5 インチ 1080p のディスプレイ一体型で、輝度は 1000cd/m²です。これは従来のスマートデバイスの 2倍の明るさです。DJI GO 4 アプリをディスプレイに内蔵し、ハードウェアもソフトウェアも最大限に最適化しました。そのため、映像を編集してすぐに共有することができます。Phantom 4 Pro+ のバッテリー駆動時間は5時間で、空撮向けの完璧なソリューションを提供します。
*日本仕様(障害物、干渉がない場合)
 
 
 

※文・写真はDJI社公式サイトより引用 


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建築写真家:田岡信樹
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