建築専門のドローン空撮

空撮写真.com

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DRONE ARCHITECTURE PHOTO

空撮ドローンによる
建築写真撮影

建築の魅力は、
地上からの視点だけでは伝わりません。

周辺環境との関係性、
建築配置、街との繋がり、
光の入り方、敷地計画、導線設計。

ドローン空撮によって、
建築空間を“俯瞰の視点”から可視化することで、
建築そのものの価値とスケール感を、
圧倒的に伝わりやすくします。

01

建築全体の構成が伝わる

敷地・外構・隣接環境・道路との関係性まで含め、 建築全体を立体的に伝えることができます。

02

WEB・SNSで圧倒的に目を引く

Instagram・YouTube・WEBサイト・広告などで、 空撮写真は非常に高いアイキャッチ効果を発揮します。

03

建築会社のブランド力向上

「ここまで見せられる会社なんだ」 という印象を与え、 他社との差別化に繋がります。

04

大型施設・店舗・分譲地にも最適

医院・工場・店舗・施設・分譲住宅など、 広い敷地を持つ建築ほど、 ドローン撮影の価値は大きくなります。

建築写真 × ドローン空撮による
“立体的な建築表現”

建築写真だけでは伝わりにくい 「敷地の広がり」や 「建築と街との関係性」を、 ドローン空撮によって明確に伝えることができます。

特に近年は、 WEB集客・SNS集客・YouTube・広告運用などにおいて、 “空撮ビジュアル”の重要性が急速に高まっています。

建築会社様・設計事務所様の ブランド価値向上にも非常に有効なため、 建築写真撮影と合わせての導入を強くおすすめしております。

PRICE PLAN

ドローン空撮 撮影プラン

A|ドローン空撮のみご依頼の場合
100,000円 (税別)
  • 撮影時間:約0.5〜1時間
  • 納品:約30カットまで
  • 静止画撮影
  • DJI Mavic 3 使用
  • 別途交通費
動画撮影追加:+50,000円(税別)
RECOMMEND
B|建築写真撮影とセットの場合
70,000円 (税別)
  • 建築写真撮影に追加可能
  • 撮影時間:約0.3〜0.5時間
  • 納品:約10カット程度
  • 静止画撮影
  • DJI Mavic 3 使用
動画撮影追加:+30,000円(税別)

撮影に関するご注意

  • 飛行禁止区域・人口集中地区等では撮影できない場合があります。
  • 天候・風速・安全性により撮影延期となる場合があります。
  • 現地環境により使用機材が変更となる場合があります。
  • 許可申請が必要な場合は別途費用が発生する場合があります。
  • 安全を最優先に飛行を行います。

ドローン空撮ギャラリー

※PCでご覧方は写真をクリックすると拡大してご覧頂けます。 WEB表示用の為、実際の納品写真より解像度が劣ります。
 
  

 空撮写真依頼時の注意事項
 ※撮影可能エリアは航空法の包括申請による許可済エリア(C)及び規制区域以外のエリアが対象となります。
 ※撮影ルートによっては離着陸する土地建築物の所有者の許可が必要となる事があります。
 ※飛行制限区域での撮影はできません・・・交通量の多い道路上/送電線/変電所/テレビ電波塔/空港/携帯電話基地局周辺等
 ※冬季(12月~2月)は空撮業務を基本的にお断りしております
 ※上記条件以外にも現場の状況判断により飛行中止または中断する場合がございます。
 ※機体のGPSセンサーを正しく受信する地域、場所、環境であることが条件となります。
 ※当日の気象条件のほか周辺環境の条件により撮影が出来ない事がありますので予めご了承ください。
  その他、詳しくは直接お訊ね下さい。

※国土交通省HPより

~無人航空機の飛行に係る許可・承認~

 

 

空撮写真.comでは、日本国内で1年間の包括許可を取得しております。

 
日本国内の人口集中地区、建築物や人から30m以内、夜間の飛行が都度の許可申請なしで飛行可能です。
 
ご依頼に際し、お急ぎの空撮依頼や撮影場所の急な変更などにも対応可能です。詳しくはお気軽にお問い合わせください。
 
 
※当社の飛行マニュアルに沿った条件での飛行に限ります。また離発着の場所につきましては該当する敷地所有者様の承認が必要になります。